現役高校生対象の大学受験専門予備校“にちがくセミナー” 大学医系学部受験専門コース“にちがくMEDIC”

医・歯・薬学部受験コース にちがくMEDIC

あれれ。。満員御礼!

2009/6/23 (火)

こんにちは、名古屋校教務であります。ごめん、であります。ずいぶん久しぶりになってしまいましたぁ。(>0<;)

きょうは、名古屋最高気温 32度。晴れ。真夏のような暑さであります。雨も一休み。(あっ!でも明日は雨ですう。)

名古屋校では、只今、夏期講習会募集中!しかし、すでに各講座ほぼ満員状態であります!みんなの夏への意気込みが伝わってくるですっっ。受験は夏こそ勝負!苦手教科をなくすチャ~ンス!得意科目を伸ばすチャ~ンス! 自信がないのなら、人より倍勉強するべし。努力するべし。 秋には、にちがく恒例 「地獄の7時間特訓講座」が控えてます。こちらも募集中で~す。

(^0^)v

ジメジメ梅雨時は何かと体調を崩しやすいので、皆さんお体ご自愛くださいね。

では、また。

紫陽花の咲く頃

2009/6/7 (日)

梅雨入り間近、紫陽花が青紫、淡紅色と色を変えながら初夏を彩る。

高3の諸君の多くは部活動に別れを告げ、受験勉強へとスイッチを切り替える。若干の寂しさを残しながら…。高1、高2の諸君は、中間試験、そして部活の再スタートと、多忙な日々が続く。

時として、高校生のエネルギーに敬意と羨望を感ずる時すらある。高校生時代。それは人生の句読点では…、と私は考える。

織田信長の戦国時代、人生50年といわれた。しかし現代では平均80余年の寿命がある。時間的に分析すれば、80余年×365日≒30,000日。但し、365日×17年≒6,000日程度の命の経過がある。つまり、命を日数で計るとすれば、30,000日-6,000日≒24,000日。この24,000日の方向性をある程度決めるのが高校時代では…。

努力イコール結果とは、人生はいかない。運もある。だからこそ、大事なこの今を共に真剣に生きていこう。毎日の積み重ねに無為な事は何もない。

大学のこと、人性のこと、悩み事は数多くあるよね。一緒に考えていこう。思うようにならない人生なんだから。

雑感

2009/5/12 (火)

百年に一度とも云われる世界不況、新型インフルエンザ  我々をとりまく環境は日々劣悪化しているようである。

日本企業の苦戦もマスコミ報道にある如く、トヨタ、ホンダ、日産etc. 自動車関連産業。日立、パナソニック、ソニーetc. 電気電子関連。その他日本を代表する企業の大多数は大幅な赤字に転落している。

大学生諸君の就職活動もまさに氷河期の感がある。

企業の人気も一変している一方、大学受験については一定のラインを引くと上下の格差は一層厳しくなっている。つまり、行きたいと諸君が考える大学はより難関大学となり、逆に多くの大学はボーダーフリーと云われる状況、いや、定員さえも確保できない大学が続出しているのが現状である。

21世紀のど真ん中を生きる高校生の前途は推測不能なファクターに満ちている。

さて、どう生きるか。

“人間は生きる為に食うのであって、食う為に生きるのではない”

誰の言葉であったか、そんな格言がある。

難関大学、イコール一流企業

より豊かな物質経済を望み、他人に幸せを委ねるそんな方程式からぼつぼつ自己を解き放す時かもしれない。

生きる目的と手段を少し考えなおす時かも・・・・・・。

新学期の挨拶

2009/4/14 (火)

春、希望に満ちた新学期の始まりです。

一年生諸君、入学おめでとう。新しい環境に慣れる迄、希望と不安が交錯すると思います。順応する努力をしましょう。

二年生の皆さん、勉強に部活に自己の能力を信じて青春まっしぐら。豊かな時間にして下さい。

そして三年生、いよいよ大学受験が目前になってきました。悔いのない一年にしようね。

新学期を迎えて、にちがくセミナー岐阜もより勉学に勤しみ易い環境で、豊富な講師陣が皆さんの夢を現実にするべくお待ちしています。

当校の特長は、生徒1人1人の能力に適合した授業を少人数で受講できること、そして、FTT(個別指導)にて学校の教科書レベルの質問を受け付けています。是非、一度お立ち寄りください。

桜・さくら・サクラ・・

2009/4/5 (日)

こんにちは、名古屋校 教務でありますっ!季節は春。街は桜で浮かれ顔、頬もピンクに染まっていい調子でありますなぁ~ (^◇^) 。・・☆。。・。・。。☆。☆★。。☆。・・・。。

さて、今回はお約束どおり、にちがく先輩から届いた「合格めっせーじ」をご紹介します。

米山裕也君(千種) 名古屋大学 医学部保健学科 合格

「僕は最初、大きな塾の大人数の授業がイヤダという理由だけでにちがくに入ることを決めました。でも、実際入ってみると良い所がたくさんありました。少人数だからこそ、教務の方々も、先生方も、生徒一人一人のことをしっかりと考えてくれました。僕が合格した時に泣いてくれるような先生もいて、自分の事をそこまで考えてくれている先生が居て、僕は幸せ者だと思います。塾内の環境も僕にぴったりだったと思います。そのおかげで無事に合格することができました。本当にありがとうございました。」

米山くん、入学おめでとうございます。(^ω^)/ バンザーイ! ☆☆☆

まだまだ続きますよ、お次はご存知オールバックのKさんからのメッセージです。

新3年 新2年生 新1年生の諸君へ

「不安」より「期待」を持て!

「今年も多くの先輩達が<夢>と<希望>を持って旅立って行きました。苦しい受験生活を耐えぬいた彼らにはきっと明るい未来が待っていることでしょう。 ある卒業生が言っていました。何故辛い受験に立ち向かったの?それは<辛い道を自分なりに乗り越えたら人間として強くなり他には味わえない喜びや楽しみが得られる>だから自らを受験へと向かわせたんです!! そして彼らは今新たな道へ、新たな目標を目指して旅立っていきました。 新3年生には<夢の実現>という目標が待っています。今という<時>を大切に一歩一歩前向きに進んで行ってください。受験に<不安>は必ず伴います。しかし、<不安>より<期待>を持って希望を胸に乗り切って下さい。きっと<夢の扉>が開くはずですよ!」 

この時期だからこそ皆さんに読んでもらいたいですね。Kさん熱いメッセージをありがとうございました。

さて、次回は「合格めっせーじ」PART2 です。できるだけご紹介したいと思います。

では、また。でありますっ!

平成21年受験報告

2009/3/23 (月)

こんにちは、岐阜校です。

春の訪れと共に受験も終わり、三年生諸君は巣立ってゆきました。彼らの未来に幸多からんことを、ただただ祈っています。

 今年度の受験をふり返ると地元志向が色濃く、国公立大学合格者の中では岐阜大学が目立ちました。私立についても、南山大学の合格が突出しています。関東地区の大学については、早稲田・法政などの一部大学を例外として志望者が少なく、近畿地区の関関同立については、例年と大差ない状況でした。

 受験にも日本経済の不況感が色濃く出ています。大学生活には多額の出費がともなうということを、今一度、合格者諸君は強く認識し、感謝の心をもって、大学生活をエンジョイしてください。

 新2・3年生諸君、受験の基本はやはり基礎学力です。今から集中力をもって新たなる年度に備えてください。大学受験もお化粧と同じく、ファンデーションが大事なようですね。

花粉と卒業は涙。

2009/3/9 (月)

ハロー!ハロー! 久しぶりの登場!名古屋校教務でありますっ!いやぁ~去年の9月以来、ずいぶんとお待たせしたでありますっ!((^0^;))

ふと気がつけば、花粉の頃。。卒業の頃。。きっと泣いてる人も多いですなぁ。。                

さて、皆さんへこの時期にふさわしいメッセージがあります。

再び登場!名古屋校教務オールバックのKさんですっ!パチッパチッパチッ…….

「旅立ち」

3年生諸君「合格」おめでとう。そして「卒業」おめでとう!

一期一会ではないですが、現役中も卒業してからも一緒に戦ってきた君達は私達にとって大切な生徒です。まだまだ人生これから辛い事も悲しい事もたくさんあると思いますが、自分を信じて前向きに進んでいって下さい。人生の中で「絶対」はありません!また「運」もいつ来るかわかりません!全ては「必然」なのです!何をどう頑張ってきたかです。また「幸運」は自分の力と努力で引き寄せることができます!君達の頑張りはずっと見てきた私達が保証しますから、どんな時も前を見て歩いていって下さい。また教室で君達の素敵な笑顔を待っていますからいつでも来てください。

最後に君達の新たなる「旅たちに”乾杯”です」

以上

みなさん、如何でしたか?心に染み入る素敵なお言葉でしたね。。私は長淵剛の歌が聞きたくなりました。(;0;)

さて、次回の名古屋校では、にちがく卒業生から「合格めっせーじ」をUpする予定です。お楽しみにぃぃ~ 

贈る言葉

2009/3/1 (日)

“梅は咲いたが、桜はまだかいな”

三年生諸君、卒業おめでとう。過ぎてみれば短い月日でしたね。笑った日も、泣いた日も、今は思い出です。受験の視点に立てば、喜びに満ちて志望校をゲットした人、“めでたさも中位なり、おらが春”そんな感じの人、未だ春遠い人、様々かと存じます。

“人生に無駄はない”

常々、私はそう教えています。現在の自分を厳しくみつめて新たなるスタートを切ってください。この季節、私はちょっぴりセンチになります。自習室の定位置に君達の姿をみる事はできません。只々、君達の将来に幸多からん事を祈っています。

日本は、いや、世界は経済不況のど真ん中で喘いでいます。何か、人間の限りなき物欲へのエゴの当然の帰結とも感じられます。21世紀を生きる君達は隣人との調和―自分の定規(考え方)を主張するならば、、隣人の定規にも目を向けて下さい。

明るい地球の未来を信じています。

“Yes, you can”

 

次回、受験情報をお届けします。

受験生近況

2009/2/16 (月)

岐阜校より、ひさびさの更新です。 

梅の香におうこのごろ、三年生諸君から、受験結果の報告があります。

 同志社、関学、関大、立命館、法政など、うれしい合格通知と共に、悔し涙を流す諸君の報告もあります。各所の天満宮にて、菅原道真公になんども合格祈願を致しましたが…。

 これから、国公立大学二次試験、いよいよ本番です。気を取り直して、普段の実力を存分に発揮し、目的の大学に合格することを、ただただ祈っています。

今年のセンター試験は難問が多く、平均点も伸びませんでしたが、本校生徒では、岐南工業のK君が、センター試験推薦で岐阜大学に合格しました。病気での様々な苦労を乗り越えての栄冠、喜びもひとしおかと存じます。

受験生諸君に幸多からんことを祈念します。来月、笑顔で会えることを楽しみに、ペンをおきます。

夏もすぎれば・・

2008/9/9 (火)

こんにちは。名古屋校でありますっ!今回も1ヶ月ぶりの登場でありますっ!               さて、今回は指導室から皆さんへ熱いmessageのプレゼントがあります。。悩んだ時、くじけそうな時、苦しい時、このmessageを読み返してみてください。                                                                                                 下記に続きます。

                                                                                                                                                                                                               こんにちは。名古屋校教務のKです。誰?(オールバックのKです。) 

夏休みも終わりいよいよ三年生の諸君にとってラストスパートの時期にはいりました。基礎は完成しましたか?                                                    最終的には志望校の選択や受験科目の決定、推薦入試の準備等これからが本当の意味での天王山となります。                                                         今年卒業した先輩達に、第一志望合格の「秘訣」って「何?」と聞いた時先輩達は一言「量と確認」です。と返ってきました。いかに多くの問題を実践的に熟すかが今後の課題になってくると考えます。                                                              にちがくセミナーのコンセプトに「叶えよう夢の実現!開こう未来への扉を!」                               があります。最後まで諦めず「自分を信じ」て前向きに頑張ってください。                                「限界の先に限界がある」のです。  

講師・スタッフ一同最後の追い込みに全力でサポートいたしますので一日一日を大切に自分が何をしたかを残してください。きっとその先に「合格」の喜びが待っているはずですよ!                      一年生・二年生の諸君も三年生の先輩達の背中をみて来年、再来年の自分達の姿を浮かべ、日々の勉強を大切にしてください。

では、最後にいつも心に「Never give up」 の気持ちを持って「明日」に向かって諸君へ。。   「Good  Luck」                end                                                                                                                                                            どうでしたか?皆さんのHeartに響くmessageでしたね。。 受験まで後4ヶ月あまり。。悔いのないように頑張ろうねっ! k先生、ありがとうございましたぁ。  

では、また。                                                                                                                       

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